トップ > 研修プログラム > チームビルディング研修





個性を強みとして活かすチームビルディング研修



強みを自分のブランドとして意識しチームに貢献していく



オンライン才能診断ツールのストレングスファインダーでは、才能とは無意識に
繰り返し表れる思考、感情、行動のパターンと定義され、強みとは自分が当たり前に
できてしまうことを指します。当たり前にできてしまうことにスポットを当てそれを
自己のブランドとして組織に貢献していくことが組織の活性化につながります。



・お互いが自分の強みを認識できていない組織のメンバー
・よりお互いの強みを意識しシナジー効果を高めたい組織のメンバー



プログラム
※事前にストレングスファインダーを受診していただく
ことが前提です。

1.ストレングスファインダーの成り立ちと活かし方


2.ストレングスファインダー34資質の理解


3.チームビルディングアクティビティ


4.ワールドカフェ


5.個人ワーク

6.相互インタビュー


7.相互インタビュー


8.アピールタイム(行動宣言)
詳細



ストレングスファインダーの成り立ち、活かし方をレク
チャーします。

ストレングスファインダーの34資質を簡単に解説しま
す。

ゲームを通してチームとは何か、個人はどうチームに貢
献すべきなのかを考えていただきます。

らしさが発揮できるチームのイメージを考えていただき
ます。

自分の強みを認識していただきます。

お互いに自分の成功体験を語ることで、自分の強みへの
認識を強化していただきます。

自己の強みをどう自分のブランドとして確立していくか
考えていただきます。

自身の今後の行動を宣言していただきます。



講師料(基本):1日(7時間)200,000円?
全国対応可能です。(別途交通費をご請求させていただきます。)
※お一人おひとりのストレングスファインダー読み込み診断は別途料金を頂きます。



ストレングスファインダーの才能は、無意識にやってしまうことで本人もそれが
強みと気づいていないかもしれません。自分の才能を強みとして認めることで
自己肯定感があがり、さらにそれを自分自身のブランドとして強化していくことで
自分らしくチームに貢献することができます。




講師写真
知識 茂雄
株式会社ハート・ラボ・ジャパン
この講師の他の研修プログラム一覧
強みを活かし合い、弱みを補い合うチームビルディング研修
自分と部下の強みを活かすリーダシップ研修
アサーティブで風通しの良い組織を作る研修



同じカテゴリの研修プログラム一覧
前の10件 次の10件
新着の研修プログラム一覧
前の10件 次の10件
尾身幸次/中村天風師の教えを実践・体得する《究極の成功書》『成功への実践』弥富拓海/賃金制度の作り方スターターキット


-->

Copyright © 2006-2008 Consulgent. All Rights Reserved.
経営コンサルティング紹介エージェント 株式会社コンサルジェント