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定量データからのマーケティング仮説設定法



営業・マーケティング担当者のための精度の高いマーケティング仮説の設定法



マーケティング思考として必須の「仮説構築」プロセスを学んでいただきます。
データを分析し、考察するスキルを身に付けることによって精度の高い
(起こる確率の高い)仮説を設定することが可能となります。



営業企画、営業本部などの戦略担当の実務担当の方。商品企画、販促企画などの
マーケティング施策に携わる実務担当の方



1.マーケティング仮説とは
マーケティングはやってみないと分からない
価値ある仮説とは?
2次データの収集方法と活用
【Case】統計データから仮説を見出す
定量データをベースとして仮説を設定する
2.定量データの分析手法
定量データの特徴
統計の基本(データの読み方)
トレンド分析
ヒストグラムと比較分析
相関分析
パレート分析
3.定性データの分析手法
定性データを読み込み仮説をブラッシュアップする
定性データから潜在ニーズを抽出する
【Case】ニーズ構造化分析
4.仮説設定プロセス
Fact収集→データ分析→特異点の抽出→分析結果の考察→仮
説の設定
【Case】現代シニアの状況を仮説として設定する
5.マーケティングリサーチ
調査手法と定量調査・定性調査のメリット・デメリット
調査設計の進め方
設問の設定方法と選択肢の作成
6.まとめ
仮説設定プロセスを社内に定着させるには



1日30万円〜
御社のデータを使用して仮説設定を具体的に進める事も可能です。
(オプション料金)



ビッグデータ時代の今日、営業・マーケティングの実務に置いて、定量データを活用
して施策立案に活かしてくことの必要性が高まっています。
本セミナーでデータの読み方、活かし方を学んでいただき、精度の高い
マーケティング仮説の立案方法を学んでください。




講師写真
蛭川 速
株式会社フォーカスマーケティング
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