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新入社員のための、わかりやすい数字の読み方



ビジネスマンとして必要な財務の基礎を学ぶ



初めて会計を学ぶ新入社員にもわかりやすいよう、実務的な事例に触れるだけでなく、グ
ループ演習を通して、受け身ではなく、能動的に、ビジネスマンの共通言語である「数字」
を学んで頂きます



新入社員



午前中(約3時間)
1)数字の重要性
 
2)会社とお金の動き

3)損益計算書(PL)とは?
  ・損益計算書の本質
  ・利益(儲け)の種類
  ・ビジネスモデルとPL
  ・数字を使って現場をイメージ
  ・PL分析実践編(業務に必要な知識)
  ・グループ演習

午後(約3時間)
4)貸借対照表(BS)とは?
  ・貸借対照表の本質
  ・貸借対照表を見れば、何がわかる?
  ・貸借対照表の見方
  ・ビジネスモデルとBS
  ・営業部門に配属された場合の視点
  ・BS分析実践編
  ・グループ演習



応相談。



わかりやすさを第一に考えたカリキュラムではありますが、決してレベルは低くありませ
ん。後半の演習では「実務」にこだわった内容ですので、むしろ新入社員にとっては頭を抱
えてしまうかもしれませが、この時期に財務の重要性を痛感することはとても大切なことだ
と思います。




講師写真
横山 悟一
財務リスク研究所株式会社
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