吉野 秀

登録地域
関東
企 業 名
ウォーター・ユニット
ジャンル
ビジネススキル、管理職、若手・新人
得意業界
消費者向けサービス業/学校/教育/研修サービス/コンサルティング
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書くこと・話すことをはじめとする表現力のアップは、相手に納得・合意してもらい、ビジネスを成立・発展させる大きなポイントです。それを短期間でマスターできる術を伝授します。 |

吉野 秀(1963年2月18日生まれ) 2007年5月11日現在
●ブログ http://yaplog.jp/iiwake0218/
●ウィキペディア「人名辞典」 http://ja.wikipedia.org/wiki/
●講師派遣「システムブレーン」サイトのコンテンツ http://biz.sbrain.co.jp/keyperson/K-6740.htm
●講師派遣「講演依頼.com」サイトのコンテンツ http://www.kouenirai.com/search/detail-200609-2511.html
●イー総研「講師コム」サイトのコンテンツ http://koushi.com/product_info.php/products_id/716
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●中央大学経済学部卒。日経ホーム出版社で、主婦向け・生活情報誌「ショッピング」(85年4月〜87年12月)、流行情報誌「日経トレンディ」(88年1月〜89年12月)、ビジネス情報誌「日経アントロポス」(90年1月〜93年2月)各編集記者。大学生向け・就職情報誌「日経アドレ」(93年3月〜)編集記者から、同誌編集長(97年3月〜)。金融、流通、転職、就職、企業経営、IRなどで取材・執筆の経験を重ねる。「日経アドレ」以降、学生や若手社員向けの講演も数多い。FM東京「モーニング・フリーウェイ」やテレビ東京「ワールド・ビジネス・サテライト」への出演もあり。
●その後は、女性向けマネー誌「セルヴァ」(エニックス)、物流専門誌「ロジスティクス・ジャーナル」(輸送経済新聞社)、IR情報誌「ナスダックジャパンマガジン」(ディジット)、環境フリー・ペーパー「エコード」(日本環境総研)の各編集長。
●2002年4月〜2003年2月、経営・人材育成コンサルティング会社の非常勤役員を務め、エーコープライン(JAの物流会社)や兼松KGK(工作機械商社)の研修講師、タリーズコーヒージャパンやデジタルアーツの人材コンサルティングを担当。株式会社津山やハウスバンク(インターネット・テレビ会社)の経営・事業コンサルティングも手掛ける。
●2004年4月〜2005年5月、中小企業経営者向けのビジネス誌「THE TAISHI」編集長
●2000年6月に「就職活動の超ルール・新ルール」(エール出版社)を発刊。2003年10月に「就活パスワード55+5」(新風舎)。2004年10月、「1時間でわかる! オトナの対人マニュアル あなたの隣にもいる『迷惑クンと困ったチャン』52パターン」(メディアックス発行。読売新聞「ぴーぷる」などに登場)。
★2005年7月に「言い訳の天才」(すばる舎)を発刊
★同8月、楠根 碧の名前で「無敵のケンカ交渉術」発刊。
★読売新聞東京本社北陸支社主催 経営者向けセミナー「富山ビジネス塾」(2005年9月〜2006年3月)総合プロデューサー
●2006年1月から3月末まで、フジテレビ『笑っていいとも!』木曜日・「口八丁手八丁・いいわけ番長」コーナーに、解説者としてレギュラー出演。
●2006年10月29日、三鷹のレストラン喫茶「上床」でライブ・トークを開催
●2007年2月、共同セミナー「書籍出版からビジネスの90%は生まれる」を開催
●2007年3月〜、読売新聞「Y&Yしごと」のコラム執筆がスタート
http://job.yomiuri.co.jp/library/column/li_co_07030901.cfm
●同・4月20日〜 「渋谷ビジネスリーダー塾」を主宰
http://www.shibuya-business-leaders.com/
●2007年1月26日、大人の言語力をテーマにした新刊『言い訳がよい訳』(桃園書房)を発売。
●2007年4月17日、『できる人の「書き方」「話し方」』(ソフトバンククリエイティブ)を発売。
●2007年5月26日、大人の洒脱力をテーマにした『ことわざのしわざ』(桃園書房)を発売。
●2007年7月、『Dカーネギー「人を動かす」図解ノート』を発売予定
★2007年5月 日本教育大学院大学で講演


●サービス業向け
お客様とのコミュニケーションは表現上手から始まる
クレームの90%は良い訳でつぶせる
相手を理解・納得させ、合意・行動してもらう効果的なツール・手法を開示します。コミュニケーションを円滑に進めるだけではなく、トラブルやイレギュラーを切り抜けるための危機管理スキルの1つです。一言の違いで、ビジネスや人間関係の成否がはっきり分かれる事実を深く知って下さい。
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●若手社員向け
できる人の読み方・書き方・話し方
きちんと書ける人は、きちんと話せる
書く習慣が薄れてきた昨今、それに合わせて話す能力も落ちてきたと言われています。伝えたいことが整理体系化されたからこそ、きちんと書けるのであり、きちんと話せるパスポートを手にしたと言えるでしょう。もう一度原点へ立ち返って、表現力のポイントを1つ1つ丁寧に押さえる。そして、それを実行することで自分に大きな自信を持つ。これがコミュニケーションにおける創造的なシナリオだと考えています。
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●中堅社員向け
プレゼンテーションは聞き手へのプレゼント
企画力・営業力アップは空気の読み方で決まる
「空気を読む」の本当の意味をご存知ですか。人気テレビ番組、企画・営業の達人のエピソードをふんだんに織り交ぜながら、創造・効果的なPR・プレゼンテーション・クロージング術を考えていきます。
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●リーダー・指導者向け
「デール・カーネギーの『人を動かす』を読み解く」
不朽の名作、全世界で1000万部が売れている同著をやさしく解説する。「相手の立場に身を置く」「ほめる」「誤りを指摘しない」など37のキーワードをもとに、今そしてこれからのリーダー・指導者はどうあるべきか。人を導くことの最新ポイントは何かを指南します。
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●ビジネス人全般
徹底的にツイている人の習慣術を盗む
運が付いて回る人、不運続きの人の差は何処にあるのだろうか。最初はちょっとした距離だったのが、年月の積み重ねで大きな差になってしまったに違いない。ツイている人は偶然ではなく、必然的に運を引き寄せる。運をつけて離さないメカニズムを確立するための習慣を継続化させているからだ。金は天下の回り物ではなく、天下で回りっぱなし。運を味方へ付けて、稼ぐにはどうするか。身近なノウハウを公開。


私のコンセプト
「何となく」「成るがまま」からの脱却
創造人間になるにはOUTPUT型への変貌・転身が必要
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INPUT型人間・・・GIVE&TAKEとは言っても、TAKE&GIVEとは呼ばない。自分の欲にかられてTAKEばかりを追うと、人間性を疑われて本当に必要な資源(人や情報、アイデア)は集まらない
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その対極にあり、人間関係のポイントを知っているのがOUTPUT型人間
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自分から積極的に資源を提供することで、相手からも資源を引き出す。このバーターが成立し、どんどん増えていくことは能力と信頼性が評価された現実を示すのに他ならない。
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上記の積み重ね・継続で情報力や営業力、表現力が磨かれていく。
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そして、人望が増していく
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人脈が広がり、智恵と行動力がブレイクする
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自信が確信へ変わり、自価(自分の価値)が高まる


【1日型】
160,000円〜
【半日型】
90,000円〜
●交通費別、一部に著書をご進呈。
※1.表示料金は全て(税別)の金額となります。参考価格の目安ですので研修内容により異なります。
※2.見積もりを依頼する場合、研修堂への会員登録が必要となります。(会員登録無料)
